ボサノバ

イパネマの娘

ギターソロ演奏   クラシックギター  演奏・DTM・ 画図ギター
グアムに行ったとき写真をとりました。見渡す限りの美しい海の色は格別です。
ブラジルのアントニオ・カルロス・ジョビンが1962年に作曲したボサノヴァの名曲。「イパネマから海へ歩いていく、日焼けした愛らしい娘は彼が微笑みかけているのに、まっすぐ前を見ているので、見てくれない・・・」海岸を歩き去る少女への届かぬ思いを物悲しく訴える歌詞です。イパネマとは、ブラジルのリオデジャネイロ市内に位置するイパネマ海岸のことです。