イパネマの娘

イパネマの娘

アントニオ・カルロス・ジョビンが作曲したボサノヴァの名曲。「イパネマから海へ歩いていく、日焼けした愛らしい娘は彼が微笑みかけているのに、まっすぐ前を見ているので、見てくれない・・・」海岸を歩き去る少女への届かぬ思いを物悲しく訴える歌詞です。イパネマとは、リオデジャネイロ市内イパネマ海岸のことです。

クラシックギター ボサノバソロ  画図ギター